バスボート

バスボートを購入するまでと、その後のバスボート運用についての記事です。エレクトリックモーターや、魚探などバスボートの装備品についても、こちらに記載します。

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シャフトマウント0°ライブスコープLV34

ライブスコープの振動子をローテーターのシャフトへ取り付けるパーツ、シャフトマウントをデフォルトの8°マウントから0°マウントへ交換しました。めちゃくちゃルアーが映るようになりましたとは言えず、あとはキャスト精度をあげる必要があります。
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雪降ろしとボートメンテナンス 2026年2月9日

雪の降った翌日、ボートの雪降ろしを兼ねてメンテナンスでマリーナを訪問しました。1年以上放置していたバスボート、装備品の動作確認など順調に進んでいたところ、最後につまづいたのはやっぱりウルトレックスでした。
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バスボートのランニングコスト(2024年)

2024年の1年間に支出したバスボートに関連する費用を計算してみました。釣りへ行った分だけガソリン代、揚降料を支払い、何か壊れれば修理代を必用とします。装備品の購入にはまとまったお金が出て行きます。なんて贅沢な遊びなのでしょうか。
バスボート

バスボートのライブウェル

私のバスボート、レンジャーZ185のライブウェルについて紹介します。ライブウェルは大会のときにしか使わないので、長いこと良く分からずに使っていました。各機能とその使い方について説明しています。
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船舶検査を受ける

ボートを新艇登録して6年が経過したので船舶検査の定期検査を受けました。検査の内容は中間検査とほぼ変わりありません。リチウムイオンバッテリーについては注意が必要です。不安があったホーンも鳴って無事に合格しました。
バスボート

曲がったローテーターのシャフトを交換した

K-CUSTOM製のライブスコープローテーター、現行の製品は改良されましたが以前のものはシャフトの強度が弱くシャフトが曲がるという問題がありました。ローテーターの大きく曲がったシャフトを曲がらない強化シャフトへ交換しました。
バスボート

バスボートの燃料計と燃料管理について

一旦湖上へ出ると途中で給油できないバスボートの燃料管理は重要です。そしてバスボートの燃料計は全く当てになりません。バスボートの燃料管理について考えてみました。
バスボート

バスボートの燃費を計測してみた

バスボートの燃費を計測しました。バスボートの燃料計は全くあてにならないため、北湖釣行への長距離移動に備えて燃費を測ってみました。エンジン回転数を控えめにしたからでしょうか、想定よりは良い結果でした。
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万一のバッテリー上がりのために予備バッテリーを積もう

バスボートの予備バッテリーの話です。トーナメントでライブウェルを使用していると一気にバッテリーの負担が高まります。万一のクランキング用バッテリー切れに備えて予備バッテリーを積載しておくと安心です。
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ガーミンライブスコープ”LVS34”を修理に出す(最終報告)

販売店や代理店との修理交渉がなかなか捗らず時間が掛かりましたが、ジャイロセンサー絡みの故障は保証期間内の対応で新品の振動子と交換してもらいました。ソフトウェアの問題はその間のバージョンアップによって解消されていました。
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