バスボート

バスボートを購入するまでと、その後のバスボート運用についての記事です。エレクトリックモーターや、魚探などバスボートの装備品についても、こちらに記載します。

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バスボート

バスボートのストレージ蓋が取れた

バスボートの修理シリーズです。今回は備え付けのストレージ蓋が取れてしまいました。事前の兆候は全くなく、蓋を固定していたビスが全て折れて衝撃音と共に蓋が外れました。修理そのものは技術的に難しくはなかったようで1日でボートが戻ってきました。
バスボート

ライブウェルの仕切板を外してみた

バスボートには必ず付いているライブウェル。トーナメントで魚を生かして持ち帰るためのもので、通常は真ん中で仕切られて2つに分けて使えるようになっています。大会で釣ったデカバスをライブウェルに入れたら窮屈だったので仕切板を外してみました。
バスボート

はじめての船舶検査

バスボートを購入して3年が経過し、船舶検査(中間検査)を受けました。車検とは違い船検は所有者本人が検査に立ち会うのが当たり前のようです。初めての経験でいろいろ戸惑うこともありましたが、無事に全て終わったので手続き等をまとめてみました。
エレクトリックモーター

ウルトレックスの故障(その3)

ミンコタのエレクトリックモーター、ウルトレックスの故障と修理についてです。購入して3年弱で3回目の故障です。今回は良く言われる浸水による故障でモーターのブラシを交換しました。販売店ではなく駐艇しているマリーナへ修理をお願いしました。
バスボート

ハミンバード魚探ヘリックスを自宅で稼働させる(その2)

バスボートに搭載している魚探をボート上ではなく自宅で動かす方法(その2)です。前回は家庭用コンセントから電源を取りましたが、今回はリチウムイオンバッテリーに繋げました。
バスボート

バスボートの配線ケーブルについて

バッテリーと電装機器を接続している配線ケーブルについての基本的な知識です。やろうと思えば自分でできることが結構あります。もちろんトラブルが発生しても責任は取れないので、不安がある場合はプロに依頼してください。
バスボート

真実のバスボートライフ(バッテリー 第4回)

エレキ用に引き続き、魚探用にもリチウムイオンバッテリーを導入しました。禁断のガーミンライブスコープシステムに手を出した結果、バッテリーを大幅に見直すことになり、ようやくマイボートのバッテリー構成が固まりました。
バスボート

ライブスコープとバッテリー(その4)

ライブスコープ用に導入したリチウムイオンバッテリー、EV-CUBE 14.8V 100Ahのレビューです。電力不足でまともに使用できなかったライブスコープが、EV-CUBEの魚探専用バッテリー導入で、好きなだけ使えるようになりました。
バスボート

ライブスコープとバッテリー(その3)

ガーミンのライブスコープ用バッテリーについての第3回です。バッテリートレイとの関係性から、バッテリーの大きさを考慮する必用が出てきました。最終的に、EV-CUBEの14.8V 100Ahモデルを購入することに決めています。
バスボート

ライブスコープとバッテリー(その2)

ガーミンのライブスコープ用にバッテリーについて、鉛の大容量マリンバッテリーと、リチウムイオンバッテリーを使用した場合について、比較検討してみました。
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