バスボート

バスボートを購入するまでと、その後のバスボート運用についての記事です。エレクトリックモーターや、魚探などバスボートの装備品についても、こちらに記載します。

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バスボート

真実のバスボートライフ(ランニングコスト 2020年上半期)

2020年上半期のバスボートランニングコストについての集計です。新型コロナウィルスの緊急事態宣言中は、琵琶湖に浮かぶボートが極端に減りましたが、個人的には影響を受けませんでした。納艇から1年が経過して、ボートに不具合が出始めています。
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真実のバスボートライフ(天気)

バスボートの釣行において、天気予報の確認は重要です。広い琵琶湖では、陸上では問題のない風でもすぐに荒れるので、しっかりと情報収集しましょう。私が行っている天気予報の確認方法と、その判断基準などについて書いてみました。
バスボート

真実のバスボートライフ(ウェアー)

バスボートで釣りをするにあたっての、ウェアーに必要とされる機能についてまとめてみました。ウェアーを選ぶ参考になればと思います。
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真実のバスボートライフ(操船)

バスボートの操船についてです。ボート免許取得の際には教わらないことや、琵琶湖特有の事情などを書いてみました。
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リモートドレンコックの故障

バスボートのリモートドレンコックが故障しました。リモートドレンコックとは何かということと、その故障の状況及び修理について書いています。
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バスボートに乗るとバスがたくさん釣れるようになるのか

バスフィッシングの最終兵器、バスボート。究極の釣り道具ですが、果たしてバスボートに乗ることで、より多くのバスを釣ることができるようになるのでしょうか。この素朴な疑問へ、私の琵琶湖での経験を基にお答えします。
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AUTO CHART Zero Line MSD(その2)

2台以上のハミンバード魚探で、オートチャートライブのデータを記録するためのゼロラインカードを複数枚使用する際の注意点や、データのコピー方法などについてです。
バスボート

真実のバスボートライフ(ランニングコスト その4)

納艇後1年間のバスボートランニングコストについての集計です。釣行日数が伸び悩み、その分出費も減っていますが、それなりの費用となっています。バスボートの購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
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魚探のネットワーク

ハミンバードの魚探、ヘリックスシリーズのネットワーク機能についてです。複数の魚探を設置する場合に必要となる機能ですが、実際に2台の魚探でネットワーク機能を使用してみてのレビューなどを書いています。
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真実のバスボートライフ(ランニングコスト その3)

納艇後9ヶ月のバスボートランニングコストについての集計です。釣行を重ねることで把握するエリアも増え、いろいろなエリアを周ることで、ガソリンの消費が増える傾向にあります。
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